topimage

2010-09

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アルパカの切なる望み。 - 2010.09.30 Thu

P9305969.jpg

だそうです。
どなたかこのアルパカ(左じゃなくて右)に愛の手を。


ランキング参加中。1日1回ぽちっとお願い!
スポンサーサイト

しょうが湯の王様の悲劇。 - 2010.09.30 Thu

風邪のひきはじめを自らの身体に感じ、しょうが湯を用意。

P9295967.jpg

こんなに可愛い王様スプーン。

P9295965.jpg

あまりにかわいそうな王様。


ランキング参加中。ぜひぽちっとお願いシマス。

ローズおばあちゃんのお迎え。 - 2010.09.29 Wed

P9295925.jpg

P9295937.jpg

P9295947.jpg

P9295921.jpg

タイタニックでローズおばあちゃんを演じた女優のグロリア・スチュアートが100歳で亡くなったのです。地球では毎日人が死んでいるんだけども、昨日私が触れた脂肪じゃない死亡ニュースの中でこれがいちばん尾を引いた。

今日は松戸の祖光院というお寺の彼岸花を見に行きました。私は彼岸花というのは昔から日本人に人気のある花だと勝手に思っていたけれどね、違うらしい。彼岸花には「死人花」「地獄花」「幽霊花」「捨子花」なんていう随分とオツな異名があるのです。彼岸花が墓地に咲いていることが多いのは、もともとは昔は土葬だったので狐やモグラが死体をいたずらしに来ないように彼岸花の持っている毒を利用していたからだという、彼岸花は十万億土の入り口の花なのだ。
そういう忌み嫌われの対象となってきた花、だけども、私はこの花が好きです。今日も三脚を据えて立派な一眼レフカメラを花に向けている方々たくさんいたしね。今はそういう不吉な花だという認識は流行していないのかもしれません。

ローズおばあちゃんの演技、特に言うならば、あの宝石を海にぽいっと捨ててしまうシーンが本当に泣きたいくらいに素晴らしかった。彼女は日本人ではないから満開の彼岸花のお迎えはなさそうです。やっぱりフランダースの犬みたいに天使がふわりふわりと降りてきて手を引っ張っていくのかしらね。

※今回、彼岸花情報を教えて頂いたちばらぎノすぎさんのホームページ
「四季旅遊」 http://www5f.biglobe.ne.jp/~t-sugi/

ランキング参加中です。ぜひポチッとお願い。

佳人薄命ダイアリー。 - 2010.09.28 Tue

What are little boys made of ?
What are little boys made of ?

P9285913.jpg

Frogs and snails
And puppy's tails,

P9285910.jpg

That's what little boys are made of.

ブログランキングに登録してみました。ぽちっとご協力お願いします。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

検索フォーム

このブログ内の言葉を検索できます。

プロフィール

郵便出したり、絵を描いたり、博物館めぐったりしているエハガキ華のブログです。
もうちょっと詳しいプロフィールはこちら

メールでのお問い合わせはこちらの
メールフォームよりお願いします。

オススメ記事
漫画で解説「海外宛てにも風景印は押せる!」
絵入りの消印は4種類
どうやって消印を集めよう?
postcrossingでダヴィンチコードを解読せよ!

Twitter
Instagram
Notebookers.jp


ランキング参加中です。
にほんブログ村 その他生活ブログ 手紙・はがきへ

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

最新コメント

ブログブックマーク

Powered By 画RSS
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

RSSリンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。